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デジタル病理を強力に支援する
AI搭載クラウドシステム

  • POINT1

    診断結果や症例の共有が
    “ いつでも・どこでも ”
    できるようになる環境の構築

  • POINT2

    病理診断の現場で発生する、
    医師の移動負荷
    病理標本の
    管理・輸送コストを大きく削減

  • POINT3

    大規模なデータベースの構築に伴う
    医療デジタル化の推進

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インターネット環境があれば、
機材導入などの初期費用は
一切かかりません。

独自の高速ビューワーを
搭載しており、 また症例の
共有が簡単にできるため
快適にご利用いただけます。

こんなお悩みはありませんか?

PidPortを活用することで、
このような悩みを解決できます。

PidPort 3つの特徴

PidPortの主な機能

その他の機能も順次開発・実装を予定しています。

PidPortの主な活用シーン

サービスご利用の流れ

PidPortにご興味をお持ちになったお客様は、お問い合わせフォームからご連絡下さい。
利活用の方法などを担当者が丁寧に説明し、日常の業務や各用途に応じて
快適にお使いいただけるように丁寧にフォロー致します。

Research & Development

病理AI解析に関して、現在では、特に症例数の多い胃・大腸・乳腺(悪性上皮性腫瘍と良性上皮性腫瘍と非腫瘍性病変)、 肺(悪性上皮性腫瘍と非腫瘍性病変)、膵臓(超音波内視鏡下穿刺吸引生検標本における腺癌の検出)の 組織判定をはじめ、子宮頸部・尿の細胞判定(腫瘍性判定の有無)までAI解析の実用が可能であり、 今後、他の臓器・症例に関しても研究開発および実装を進める予定です。

Q&A

ご不明な点がございましたら、
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ください。